ゲームの里
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第二次スーパーロボット大戦OG / 攻略のコツ

基本(特に留意しておきたい事項)

攻略のコツ

オススメ機体一例

概ね登場順。管理人の主観評価です。

機体名
(登場話)
特徴/運用法
サイバスター
(マサキ編第2話)
いつも通りの回避力に加え、今作では特機以上の攻撃力も持っている。切り札であるコスモノヴァも必要気力135と撃ちやすくなっている。
ライン・ヴァイスリッター
(マサキ編第2話)
飛行可能、高回避率、長射程で高威力のオクスタンXを持つ、と良い事ずくめ。ボスを倒す時の支援役に是非活用したい。意外と陸Bの武装が多いので強化パーツでの補強を忘れない事。
アーマリオン
(マサキ編第3話)
近距離はソニックブーストキック(要気力110がちょい難点)、ALLにスクエアクラスターで威力もそこそこあって使いやすい。飛行可能で強化パーツスロット数4を誇る。Wゲージも高い為、乗せるパイロットとこの機体に注ぐ愛次第では化ける可能性を秘めている。
グルンガスト改
(マサキ編第3話)
ステージ序盤は低燃費のブーストナックルで暴れ、最後は計都羅喉剣でボスキラーに。マサキ編ならば序盤から登場する事もあって頼りになる。何気に空Bなので注意。
R-2パワード
(マサキ編第6話)
接近してはビームチャクラム。エネミーフェイズではハイゾルランチャーで反撃をバラ撒けるとオールラウンダーな機体。パイロットが「加速」持ちなのも良点。但しENが切れるとダルマになるので改造必須。パートナーは似た機体を選ぶのは勿論の事、ALL属性武器を持たせる事も忘れない様に。
R-GUNパワード
(マサキ編第6話)
近距離はスラッシュブーメラン。遠距離はハイツインランチャーと穴がない。ALL固定武装が無いので必ず何かを持たせよう。ヴィレッタが「加速」持ちな為、お世話になる人は多いハズ。
ガッデス
(マサキ編第6話)
機体が使えるというよりは、ツイン精神の「大激励」が使える。後半になる程に活きてくる。パートナーは陸戦で超距離ALL武装を持つユニットとが良相性。
ラーグアングリフ・レイブン
(マサキ編第7話)
前作の隠し機体がまさかの早期参戦。飛行可能、使いやすい固定武装の数々、PT故のパイロットの共用性と、サブ機としては最高の使い勝手を誇る。但し空Bな事には注意。
ランドグリーズ・レイブン
(マサキ編第7話)
同上。
アルトアイゼン・リーゼ
(リューネ編第3話)
いつも程の高火力と堅さはないが、それでも相変わらず使いやすい機体。合体攻撃2種が高火力かつ低燃費で、なおかつパイロットが統率スキル持ちなのでボスキラーに適している。テスラドライブを付けて空Aにし、長射程の攻撃にも反撃できる様にロングレンジの武器を付けておく事も忘れずに。
ズィーガーリオン
(リューネ編第9話)
高回避率を持つ上、飛行可能で空陸共にA。決め技は射程P2~6と使いやすい。ALL武器がないので武装追加は忘れない様に。
ダイゼンガー
(リューネ編第11話)
高火力な上に後に登場のアウセンザイターと合体技持ち。ボスキラーの一員として運用すると便利。最大射程3な為、前に出しすぎるとエネミーフェイズを活かしきれなくなるので注意。但し第42話をゼンガー撃墜数60以上で越えると武装が増え、最大射程は7になる。
グルンガスト参式
(リューネ編第11話)
最初はクスハ&ブリットが乗っているが、中盤から空席になる。分離状態の個々の機体(Gバイソン&Gラプター)に各々のパイロットを乗せて使う事が出来る様になる。2人のパイロットが同時に育成出来て飛行可能な点が便利。
アンジュルグ
(第19話)
リアルっぽい外見だが特機系。硬い上に分身を持つ為まず墜ちない。移動後に使えるALL攻撃シャドウランサーでザコを蹴散らし、ボス戦ではファントムフェニックスと穴がない。移動力が低い事が難点。加速を使えるパートナーを組み込まなければ置いていかれる。
量産型ゲシュペンストMk-Ⅱ改
(第19話)
カイの乗る機体。そもそもカイというパイロット自身が強すぎる。3タイプ有り、オススメはタイプN。中盤には4機手に入る。
エール・シュヴァリアー
(第20話)
リアル機体のお手本ともいえる機体。とにかく避ける上に分身を持つ為、墜ちる事はまずない。やや火力不足な感は否めないが露払いには最適な機体。
アウセンザイター
(第22話)
御存じゼンガーの相棒。とはいえツインユニットとして組むのはオススメ出来ない。パイロットが超一流で、ガンナーとはいえ近距離武装も十分備えているので万能な働きが出来る。ツイン精神「大激励」を活かした役回りにするという手もある。
SRX
(第24話)
いつものパワーに加え、今回は燃費も比較的良い。爆砕剣は装甲減少L2の追加効果を持つので、ボスへの一斉攻撃の始点に必ずかましておこう。弱点はインターミッション時に合体出来ない事。戦闘中しか合体できない為、実質2チームを要する。
フリッケライ・ガイスト
(第26話)
アルトアイゼンと似たような使い方になる…と思いきや全然違う。意外と避けて弾をバラ撒くタイプ。いざ食らったとしてもガードスキル持ちなので早々墜ちる事はない。パイロットが支援攻撃・防御持ちな為サブメインな使い方をするとより活躍できる。第37話からアルトアイゼンとの合体攻撃が追加される為、より利便性が上がる。
アッシュ
(第26話)
使い方はエールシュヴァリアーに似ているが、ザコキラーとして一流。パイロットが「集中」をSP10で使えるのも安定っぷりに拍車をかけている。
ブランシュネージュ
(第27話)
エールシュヴァリアー同様、とにかく避けまくる。飛行可能な上に「加速」持ち、加えて「集中」もあるので安定して露払い出来る。サブ向け。
ゲシュペンスト・タイプRV
(地上第31話)
飛行可能なPT。パイロット(ギリアム)が「加速」可能な為サブに向いている。いまいち火力不足だが追加武装次第では良いサポートメカになってくれる。
Gコンパチブルカイザー
(第37話)
模範的な特機。「加速」も持つ為運用しやすい。オーバーカイザーソードは単体では最強クラスの攻撃力を持つ。なにげに機体が空Bな所に注意。
ソウルゲイン
(第40話)
格闘特機だが最大射程6あり、アタッカースキル持ちで最強クラスの決め技「麒麟」を持ち「HP回復(大)、EN回復(小)」まで持ち併せる完璧超人な機体。弾数系の武器を持たないが白虎咬がノーコストで打てるのでダルマにはならない所も地味に良い。
ハイペリオン
(第43話)
運動性が他の追随を許さない高い値を持つ。3人目のパイロット追加で念願の「集中」が加わり、さらなる超回避が可能。さらに分身を持つ。連続ターゲット補正で回避率が下がっていくのが怖いが「不屈」を使っておけば安心。弱点はトータル弾数が少なめな事と、参戦が遅い事。
エグゼクスバイン
(第45話)
運用方法はアッシュと変わらないが、全体的に火力が上昇しており、何より飛行が可能になっている。
ジェアン・シュヴァリアー
(第48話)
サイズアップ、火力UP、飛行可能と前とはタイプが変わり、特機寄りになっている。ボスキラーとしては物足りない火力だが、運動性もHPも高い為、汎用性の高い使い勝手が魅力。
デア・ブランシュネージュ
(第48話)
前の機体と使い方はほぼ同じ。大きく違う点はMAP兵器を所持していること。この段階まで来ていれば連続行動と熱血はあるハズなので積極的に活用すれば破壊神になれる。
グランゾン
(宇宙第56話)
「敵として出ると強いのに、仲間としていると弱い」というパターンを持ち続けてきた機体だが、今作ではかなり強い。パイロット能力も超一流。特にグラビトロンカノンは移動後に使えて威力も高く、便利の一言。
ペルゼイン・リヒカイト
(HARD第60話)
機体も優秀だが、それ以上にパイロットが超優秀。精神コマンドが支援系で埋まっており、消費SP値が低めでSP回復持ち。さらに援護攻撃・援護防御持ち。登場が終盤とはいえ、必ず戦力になれる逸材。


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