top

●魔装機神3 PRIDE OF JUSTICE - 各機体データ

概ね加入順。全ルートを攻略した上で、全機体の使用感を独断評価。(S>A>B>C)
機体名 評価
特徴、運用法
サイバスター
(マサキ)
S 移動力が高く、高威力の武装を多く持ち、ポゼッションが可能な為ボスキラーとして活躍しやすい。
まずディスカッターをフル改造して虚空斬波(射程2)を入手しておくとより戦いやすくなる。
ポゼッションを多用する段階まで来たら「乱舞の太刀」はフル改造しておこう。
グランヴェール
(ヤンロン)
S 近距離に特化している。フレイムカッターがランクアップすると射程2になる為、ザコ戦はこれを主体に。
序盤で「気合」を覚える為、中距離武器もすぐに使えるようになる。「加速」「熱血」もあり、ボスキラーとして申し分ない。
共通ルートでポゼッションが可能になるのも強み。「火風青雲剣」はフル改造しておこう。
ガッデス
(テュッティ)
S 移動力は低いが、これまでのシリーズには無かった移動後に使える長射程武器を多く持つ為非常に使いやすい。
特にカタラクトスプラッシュは使い易く、「名手」スキルも相まって威力が高い。
必殺技系も移動後に使える上に長射程の為、いかなる戦況でも役に立つ。
さらにポゼッションが可能になると本作最強のボスキラーになる。最後の精神コマンドは「熱血」か「魂」を強く推奨。
ザムジード
(ミオ)
A+ 相変わらず移動力が低いが今作は移動後に撃てる中距離武器「ツインフラクチャー」がある為戦線には加わり易い。
フル改造すれば移動後使用可能で最大射程6の「カッシーニの間隙」も付いてくる(これもかなり便利)
ヴァルシオーネR
(リューネ)
A+ 「ツインメガビームランチャー」が移動後に撃てる上に威力が高く使い易い。
必要気力110なのが難点だが「気合」を早い段階で覚える為問題ない。
ソルガディ
(ガエン)
S 本作で必須とも言える存在。「厭魅蟲毒の法」をフル改造し、「集中」をかけて前線に出すだけで無双状態になる。
(とはいえ、エーテルチャフは必須)召喚ゴーレムも優先して狙われる為、デコイに最適。
HPと装甲を上げすぎると敵に狙われにくくなる為、過剰な機体改造は控えよう。
ギオリアス
(ファング)
B+ 「集中」持ちなのでデコイ役をさせたい所だが遠距離武器が5発しか撃てない為、前述のソルガディの方が向いている。
「バーニングダイブ」の使い勝手が良いのでタフいザコも安定して仕留めていける。
バゴニアルートの場合は強制出撃の機会が多い為、改造して損は無い。
ギオリアス・ロイ
(ファング)
A+ ギオリアスが換装した形態。移動力が1下がる以外は完全上位互換。
主に武装が強化されており、MAP兵器はサイフラッシュ感覚で使える優れもの(エネミーダウザーは必須)
必殺技の威力も魔装機の中では最強クラスで「魂」と併用する事でボスキラーにもなれる。
ジャスティニア
(ロザリー)
C 機体もパイロットもやや使い難い。オービットミサイルが運用しや易いが命中面で絶望的。使うのなら「正確無比」取得が必須。
精神コマンドは支援系が多く、最初から「友情」が使えるのも魅力。
ディアブロ
(プレシア)
B+ LV15くらいで「堅忍不抜」を修得可能になる。これは全てのダメージを半減するという公式チートスキル。
基本武装はあまり役に立たない。なんとか気力10以上にして緑の墓標を使っていくやり方を推奨。
攻撃をアテにせず、堅さを活かして援護防御を使う手もある。
ガルガーディア
(レミア)
B 移動後に使える便利な中距離武装の「テルミウムバスター」を主軸に。
シュテドニアスルートの場合は強制出撃の機会が多いので改造して損は無い。
尚、中盤でロヨラのエウリード兇鯔楜,之眷砲垢襪肇魯ぅ僉璽瓮ビームキャノンが追加される。
ジャオーム
(ゲンナジー)
B
シュテドニアスルートでのみ仲間になる。
「集中」デコイ役に向いている。(但しソルガディに色々な面で劣る)
ハイパーレールガンとハイパーレールキャノンで併せて12発撃てる様にしてカートリッジでも持たせると良い。
ジャオーム
(トレイス)
B 衝撃的な登場をしてくれた割には弱い。「セントリーイーター」のおかげでレベリングはしやすいが強みが無い。
精神コマンドは支援系で埋まっているがSPが高くないので微妙。
レオゲイラ
(ツレイン)
C 「空拳術・朧月夜」が便利だが気力110が必要。4つ目の精神コマンドで「気合」を覚えるが、そこまで育成するのが茨の道。
他の武装はお世辞にも使い易いとは言えず、そもそも主要武器(朧月夜含む)が適正の無い射撃武器というのが辛い。
バゴニアルートの場合は出撃機会が多い為、ある程度活用しておかないと辛くなる。
ディンフレイル
(ギド)
B+ 移動後に使える「ショートレールガン」「ヘルズグレネード」が便利。但し威力に乏しいので露払いが良いトコ。
ステータスが高いのも注目。
ウィルスピナー・レイ
(ジノ)
A 「セルーション」が非常に便利。パイロット能力が高いのも相まって中衛として活躍してくれる。
さらに修理装置持ちなのもメリット。
ザイン
(シモーヌ)
B お馴染み修理役。「ヴェール・エトワール」をランクアップさせるとエトワール・ラ・セーヌ」になり、移動後に撃てる様になる。
後半は「補給」等の支援精神コマンドを覚える為、育成する価値はある。
ノルス・レイ
(セニア)
B+ 修理・補給両方出来る。「イビルアイ」をランクアップさせると移動後使用可能・射程1-4の「チャームアイ」が追加。
最初から「信頼」を覚えており、後々「応援」等も覚える為育成して損はない。
尚、ある程度活躍させていればイベントで「損傷還元」を修得可能になる。(与えたダメージの50%回復)
デルギラン
(メフィル)
C 移動砲台。パイロットとは相性が良いが「鉄壁」等が無い為、前で撃ちまくるには不安がある。
かといって中衛で撃っていては置いていかれると扱いに困る。尚、補給装置持ちでもある。
ラ・ウェンター
(ベッキー)
B デルギランの上位互換的存在。パイロット能力が高く、移動後に撃てる強力な武装があり、補給も出来る。
「鉄壁」も持ち併せている為、いざとなればザコの大群に放り込んで一掃する事も可能。
キョウメイ朱
(ニコ)
B 改造武器は「ウイングショット」がオススメ。3発しか撃てないがフル改造すれば「ガイストカッター」も付いてくる。
しかし全体的に火力に乏しいのが辛い。尚、今回は途中離脱する事はない。守護精霊が高位である事も注目。
キョウメイ蒼
(リコ)
B 同上。こちらは精神コマンドが支援系ばかりなので、育成するならコチラの方が有意義かもしれない。
スヴェンド・デルツ
(ロスポール)
B+ ラングランルート(エランルート)のみ参戦。加入後は強制出撃の為選択の余地はない。(以下3機も同様)
器用貧乏な機体。「烈弓弩」で後方削り役をすると良いだろう。操者が「補給」を使える。
尚、最初からフル改造済。ボーナスを選択しておくことを忘れずに。
スヴェンド・デルツ
(オキュラ)
B 使い勝手はロスポール機と同様。但し改造度は4の為、素直に「激励」役に徹した方が良いかもしれない。
初期LVから3上げてやると「激励」が2回使える様になる。
スヴェンド・デルツ
(セルマ)
B 機体はオキュラ機同様。「応援」「後援」「友情」が使える精神サポートのエキスパート。
ゼルヴォイド
(エラン)
S 異常に高いHPと回復力20%のおかげで前に出ても安心。武装も強力でサイバスターと似た運用法になる。
初期撃墜数はまさかの2。気力を上げる工夫は凝らす必要がある。
尚、ポゼッションが可能になると魔装機神をも上回る威力の必殺技を放てるようになる。
スヴェンド・ニーダム
(ライコウ)
B シュテドニアスルート強制出撃組の一人。(以下の二体も同様)
「加速」「魂」かけて必殺技。コレに尽きる。ただし威力はさほど高くないのでタフいザコの殲滅役に留まる。
最終話は約HP3万の「ガッツォー+」が山ほど出る為、テコ入れして損はない。
スヴェンド・ゲハード
(ユノー)
B 戦力としては期待出来ないが「感応」「補給」が可能。
隙を見て「気力火箭弾」でハイエナし、LVを上げて6つ目の精神コマンドを修得させると良い。
スヴェンド・ゲハード
(スメラ)
C 役に立たない上にユノーの様な支援精神コマンドを持たない。
ユノー同様無理やりLVを上げ「激励」でも習得させると良いだろう。
ネオ・グランゾン
(シュウ)
S バゴニアルートのみ参戦。(以下の2機も同様)
機体、パイロット共に穴の無い完璧さ。移動後に使えない武装ばかりだが「突撃」がある為さほど使い難くはない。
「魂」を修得させて本作最強威力の縮退砲を活かすと良い。
ただ、撃墜数はゼロの為、何もテコ入れしてない場合は気力ゼロでの出撃になるので注意。
ウィーゾル改 B 可もなく不可もない。登場が遅いので使うとしても今更な場合が多いと思われる。
但し初期レベルから「激励」が二回使える為、それだけの為に参戦させるのもアリ。
ノルス・レイ
(モニカ)
C 登場が遅い上、戦力にならない為 利用価値は殆ど無い。
「愛」が使える為、ピンチ時の切り札として出撃させても良い。


魔装機神3 PRIDE OF JUSICE TOPページへ

TOPページへ