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魔装機神F COFFIN OF THE END / 攻略のコツ

基本(特に留意しておきたい事項)

攻略のコツ


全機体評価・活用法

加入順。管理人がクリアした上で使える度合いを独断評価しています。

機体名
(パイロット)

特徴/運用法
1 レイブレード
(サキト)
S 能力は全体的に高く、さらに「加速」を序盤で習得する為、積極的に前線でガンガン戦える。改造は近接攻撃のみでOK。第8話で「トランスドライブ」が追加され、ボスキラーとしても活躍が可能。そして何よりも強制出撃MAPが多い為、改造は最優先で。
2 リジェリオールCL
(エリシア)
B 序盤は格闘武装「モータルエクセクター」が使い易い。但しエリシアのパラメータはあくまで射撃寄りな為、後半は「アセイルダンサー」&「一撃離脱」で置いて行かれない様にすると良い。「加速、熱血、魂」がない為、火力面はかなり厳しい。強化パーツで修理&補給が出来る様にしてサポートに回ると良い。終盤は支援攻撃&防御か「激励」激励役になりがちだが、強制出撃MAPがやや多い為、積極的に使って行くと良い。
4 ヴァルシオーガ
(ティール)
A+ HPと攻撃力の高い機体で、避けないのがデフォな本作では優秀。LV8程で「加速」も習得。ディバイングレイブを主体に敵陣に切り込むと良い。「クロスマッシャー」は使い勝手が最悪だが、ランクアップすると一転使い易くなる。
4 リジェリオールAR
(フィリス)
B 機体も操者も使いにくい。ただ「アーマードバスター」でハイエナはしやすい。早い内に「応援、補給」を覚えるので育てて損は無い。「後方支援(修理・補給の射程が+1)」も取得可能。尚、第39話クリアをもって機体は失われ、改造費は返還となる。
5 ディーグリッド
(ライオネル)
B パイロット能力は高いが、移動力が並で「加速」が無く、武装が貧弱。ただ強制出撃の機会が多い為、比較的使いやすい必殺技「デストロイウォーヘッド」主体に最低限運用しよう。必要気力+20が大変だがLV26で「気合」を覚えてからは多少使いやすくなる。尚、第40話クリアをもって機体は失われ、改造費は返還となる。
6 リジェリオールAR
(テュッティ)
A 必殺技「アーマードバスター」が射程P1-3と使いやすい。パイロット能力も高く、ザコ程度なら一撃必殺可能。精神コマンドは「信頼、感応」等支援が揃っており利便性は高い。但し「加速」がないので置いていかれる事が多い。尚、第29話クリアと同時に永久離脱となり、改造費は返還となるので、これを見越してフル改造も悪くない。
8 ジャオーム
(ゲンナジー)
C 「集中」持ちで遠距離武装を多く持つ為、デコイとして活かしたい所だが「加速」が無い為先行しづらい。パイロット能力も意外と低い部類に入り、扱いに困る。尚、「死せる魂」は背面攻撃を行うとスタン状態に出来る特殊能力がある。
9 ガリルナガン
(アーマラ)
S パイロット能力が高く、射程P1-5の「トライスラッシャー」が使いやすい。弾数6の為カートリッジ搭載がオススメ。高威力の「バスタックス・ガン、バスタックス・シーケンス」の使い勝手も良好。「加速、集中」をかけて敵陣の前に突っ込み、遠距離攻撃をバラまき、後続が各個撃破していく戦法が良い。後半は武装の低威力に悩まされるが「達人、気炎万丈」といった火力UPのスキルで多少底上げが可能。
9 ノルス・グラニア
(モニカ)
C 機体もパイロットも相変わらず弱く、従来のノルスに有ったサポート機能が無くなっている。使うのならば「セレスティアルウィスパー」を主軸に戦わせると良い。尚、条件を満たすと「広域修理装置」というMAP兵器版修理装置を取得するがタイミングが遅すぎるのが難点。
9 ウィーゾル改
(サフィーネ)
A+ 「ローズカッター」は背面攻撃をするとスタン状態にする特殊効果があり、中ボスレベルまで無力化出来る所が優れている。さらにランクアップさせると射程が3になる。「加速」もある為、敵の背後を取り易いのもウリ。必殺技の威力が高い為、中盤はボスキラーにもなる。但し全体的にMG・PN消費が激しいので底上げは必須。終盤はもっと火力の高いユニットが揃い踏みする為、「激励」とスタン役になりがち。
10 ニムバス
(ムデカ)
C パイロットは強いのだが、機体武装が今一つで、前作で猛威をふるった武装は軒並みP無しにされてしまっている。LV17程で「加速」を覚える。尚、「ソードブレイカー」は背面攻撃をすると対象のステータスを減少させる特殊効果がある。もし出撃させているならボスへの一斉攻撃前にレミアの装甲減少と共に、是非叩き込んでおきたい。
15 ガルガーディア
(レミア)
A 移動力が低いが「加速、突破」持ちの為、前線に出やすい。格闘のパラメータが本作最強クラス。「アブレッシブアーム、バーニングビート」が使い易く「装甲減少」の効果もあるので真っ先にボスに叩き込むと便利。「レイジングバースト」のランクアップ武装である「ライジングスマッシュ」も使い易く高威力。最強武器の「ハイパーメガビームキャノン」は使い勝手も相性も良くないので放置が無難。
18 レイブレードLF
(サキト)
S 運用法は強化前とさほど変わらないが全体的に性能が底上げされている。特に移動力+1が大きい。ちなみにLFは「Light Flyer」の意。
19 ソルガディ
(ガエン)
A+ 「ファントムエッジ」はサフィーネ同様に行動不能能力を持つが「加速」が無く、背後を取りにくい。パラメータが高く、「亡魔征討」スキルにより、無属性へのダメージ+20%という事もあり、意外に高いダメージを叩き出せる。強化パーツ入手条件にガエンが絡む事が多いので使って損はない。尚、第31話開始までに傀儡召喚を炎鬼までランクアップさせておくと必殺技がランクアップ可能になり、魔装機神に迫る威力を出せる。
22 キョウメイ朱
(ニコ)
A+ 「加速」持ちで武装もP有が多く使い易い。「ウイングショット」でハイエナし、気力が上がったら威力の高い「天地無明剣・叢雲」で引き続き暴れるのが理想。尚、リコとは強力な合体攻撃が可能な為、是非リコとセットで出撃させよう。但し、加入後はストーリーの都合上あまり参戦は出来ず、第27話をもって一時離脱となる(改造費は返還される)。姉妹ともに本格的に活用できるのは実質第32話からになる。
22 キョウメイ蒼
(リコ)
A+ 機体性能はニコ機と同じだが、コチラはそれに加え修理装置持ち。「加速」持ちな所も変わらないので同じ様に運用可能。但しリコはニコよりもパイロット能力がワンランク低めなので注意。
27 ディンフレイル
(ギド)
B いつも通りパイロット能力が高い。「加速」持ちでP有の「ヘルズグレネード」が便利だが、ボスへの決め手に欠ける。合体攻撃ならボスキラーをやれる攻撃力だが、シモーヌとベッキーを出さないといけないのが辛い。
27 ザイン
(シモーヌ)
B+ 修理装置持ちで、ランクアップさせれば「エトワール・ラ・セーヌ」でP有中距離攻撃が可能になる。ただシモーヌのパラメータが低い。「加速」を持ち、「脱力、補給」といった支援精神コマンドも多い為、回復役兼戦闘要員としては価値がある。
27 ラ・ウェンター
(ベッキー)
C 砲撃専門だが「加速」が無い為、置いてけぼりになる事が多い。但しシュウと違い「鉄壁」持ちな為、移動力補強さえすればデコイとしては優秀。さらに専用スキル「自由奔放」により、全ての武装にPを付けられる(但し射程が-2される)。大器晩成タイプと言えるユニット。
31 レイブレードHB
(サキト)
S 砲撃タイプとなり鈍重になったか?と不安を感じるが移動力や運用法は変わらない。P有MAP兵器「トレンシャルカノン」は一見便利だが威力が低すぎるので放置推奨(MAP兵器全般に同じ事が言える)。改造費が返還された武装は改造度がゼロになっている為、改造は忘れない事。ちなみにHBは「Heavy Blaster」の意。尚、第46話のボスをサキト、エリシア、ライオネルで戦闘してから撃破するとこの機体専用の強化パーツを入手可能。
31 ジャスティニア
(ロザリー)
B+ パイロット能力が低く、さらにオービットミサイルがP無しになっており、「加速」も無く、運用性は絶望的。但し必殺技だけはかなり有用(高威力、良燃費、射程P1-3)。必要気力が+15と高めなのがネックだがLV36で「気合」を習得してからは化ける。スキル「正確無比」で命中率を上げ、消費MG・PNを低減できる「勤倹力行」も取得すれば継戦能力の高いユニットとして運用できる。
32 グランゾン
(シュウ)
S 毎度の事ながら移動力が低く、「加速」もない為、戦線に入るのすら難しい。しかし強化パーツで移動力を補ってでも使う価値はある。ガリルナガン同様前線に突っ込ませて遠距離攻撃をバラ撒こう。「封殺」込みならそうそう墜ちはしない。尚、第37話からネオグランゾンに変形可能になる(条件はポゼッションと同一)。同MAPでヴォルクルスをシュウで、ラスフィトートをマサキで、グラギオスをサキトで倒す事で気力制限無しで変形可能になる強化パーツを入手可能。
33 ギオリアス・ロイ
(ファング)
A 気力+5から使える「フルバーンダイブ」が便利で、高威力必殺技「奥伝・桜花乱心」も持ち併せる攻撃主体な機体。いずれも射程が短いが「全周剣域」スキルにより斜めセルにも攻撃範囲が伸びる。但しややパンチに欠けるのが泣き所。「加速」は無いが移動力がトップクラスな為、意外と前線にも出易い。
33 ヴァルシオーネR
(リューネ)
A+ 「気合」を使って気力+15以上にし、「円月殺法」連発。これに尽きる(PN消費が低い為連発可能)。但し「加速」が無く、射程が短い為、移動力をテコ入れしないと置いていかれるのがネック。
33 デュラクシール
(セニア)
B セニアだから戦力にはならないだろう。と思う事なかれ、実はかなり優秀な特攻役。まず機体が丈夫に出来ている事と、豊富な遠距離武装で継戦能力が高い(特にP武装の誘導ミサイルが優秀)。そして「損傷還元」スキルがあり、与えたダメージの半分が回復される為、墜ちる事はまず無い。問題は低パラメータである事と「加速」が無い事。強化パーツと「感応」でカバーしよう。尚、最終的には「応援、激励」が使える事も大きい。
33 ウェルスピナー・レイ
(ジノ)
A+ 高いパラメータと「加速」を持つ。しかし必殺技の威力がワーストクラス。一見使えない印象を受けるが、「陣頭指揮」スキルにより周囲の味方の与ダメージが+20%されるのが大きい。さらに「サーティンサーベル、虚空斬」は「操者能力減少」効果がある為、ボス戦では是非真っ先に叩き込みたい。
33 ディアブロ
(プレシア)
C 魔装機神シリーズきっての人気妹キャラだが、前作同様容赦無く弱ユニットに設定されている。パイロット能力も武装威力も低いが、一応「春の祭典」の燃費は良く使い易いので露払いくらいはやれない事もない。支援向きな精神コマンドと、全ての被ダメージを半減する「堅忍不抜」がウリだが、本作はそこまで被ダメを警戒する必要もない。
34 レオゲイラ
(ツレイン)
B 弱くは無いが登場する頃にはメンツが揃っている為、二軍直行が妥当。一応格闘能力だけは高い為、低燃費な必殺技専門で暴れる事は可能。加えてメフィルとの合体攻撃の使い勝手もかなり良好(射程P1-5)な為、セットで使えば一応活躍は可能。
34 デルギラン
(メフィル)
C 能力が低い上に登場が遅く、武装の使い勝手も悪く「加速」もないので味方に付いていく事すらままならない。ただツレインとの合体攻撃は異常に使い勝手が良い為、合体攻撃専門ユニットとして運用するのもアリ。
34 ザムジード
(ミオ)
A+ 「カッシーニの間隙」がP無しになっており、P武装は「ツインフラクチャー」のみでコレは威力に欠ける。近距離攻撃したくとも移動力が低く、「加速」も無いと使い勝手の悪さは相変わらず。ただポゼッションすればボスキラーになれる。ポゼッション後の武装は「ハイファミリア、ブーストナックル、五郎入道正宗」と改造度が連動している。尚、登場MAPで騎士団登場後8ターン以内にミオを救出すればポゼッションターン制限免除の強化パーツを入手可能。
35 サイバスター
(マサキ)
S 移動力は悪くないが「加速」が無い為、ガンガン進軍するプレイスタイルだと置いて行かれる事もしばしば。加えて攻撃力は意外と低め。アカシックバスター辺りが使い易いが改造するかは悩みどころ。ポゼッションありきの戦力と割り切るのであれば、改造は「ハイファミリア、ディスカッター、バニティリッパー乱舞の太刀」だけに留めよう。尚、登場MAPでリューネがデモンズイルフを4体以上撃破すればポゼッションターン制限免除の強化パーツを入手可能。さらに第47話クリアをもって「アカシックノヴァ」追加。改造度は「コスモノヴァ」と連動している。
35 ネーゼリア
(テューディ)
C 射撃専門なステータスと移動砲台的な武装で、劣化グランゾン的な能力を持ったユニット。「鉄壁」を持っている為、最前線に送って撃ちまくると便利だが「加速」が無いので前線に出にくい。また、必殺技が低威力の為、ボスキラーをやるのは難しい。援護攻撃を持たせて攻撃に加えると便利。
36 ガッデス
(テュッティ)
S 前作同様に使い勝手が良い。高威力の「カタラクトスプラッシュ、ヨルムンガンドウロボロス」を主軸に改造を。「加速」こそ無いが本作最強クラスの射撃能力を持つ為、優秀な移動砲台として戦える。ポゼッション後の武装は「ハイファミリア、グングニール、ヴォルスパー」と改造度が連動している。尚、気づきにくいが「ケルヴィンブリザード」をランクアップするとPN回復が可能なMAP兵器が追加される。
36 グランヴェール
(ヤンロン)
S 前作同様「加速、気合、熱血」持ち特有の使い勝手の良さと、本作最強クラスの格闘能力でボスキラー筆頭ユニット。射撃能力は低い為、改造するのは格闘武器のみにした方が無難。ポゼッション後の武装は「ハイファミリア、フレイムカッター、火風青雲剣」と改造度が連動している。
43 ヴァルシオーガ
(ライオネル)
A+ 改造度はそのまま引き継ぎ。性能は当然同じだが、「気合」を持っている為「メガグラビトンウェーブ」が俄然使い易くなる。但し「加速」が無い為、前線には出にくい。
44 ゼルヴォイド
(エラン)
S 総じて高いパラメータと「加速、ひらめき、魂」を持つ。ポゼッションを行えばボスキラーとして申し分ない。尚、登場MAPでエラン、オキュラ、セレマが各々1機以上撃破すればポゼッションターン制限免除の強化パーツを入手可能。
44 スヴェンド・デルツ
(オキュラ)
C パラメータは悪くないが、機体の使い勝手が絶望すぎる。前作同様「激励」役にするのが良い。
44 スヴェンド・デルツ
(セレマ)
C 殆ど同上。こちらは修理能力持ちで精神コマンドは「応援、後援、友情」とベクトルが異なる支援が可能となっている。
46 ガルガード
(ザッシュ)
A 能力・性能は並程度だが撃墜数は50で、「加速、熱血、不屈」と最低限は揃っている。来るタイミングが遅すぎるが、必殺技もランクアップを含めて最大強化すれば戦力としては十分。尚、取得条件がやや厳しいが専用スキル「直到専心」は敵撃破時に再行動可能という便利スキル。

ストーリー分岐

本作はどう分岐しても大まかなストーリーとエンディングは変わらない。

分岐先シナリオ 分岐条件
分岐① 第6話「エスケープ」 第5話クリア時点で【サキトのLV≧エリシアのLV】
第6話「波紋」 第5話クリア時点で【エリシアのLV>サキトのLV】
分岐② 第34話「鳴動」 第33話終了後「マサキの事が気になる」を選択
第34話「炎、尽きる事なく」 第33話終了後「テュッティの事が気になる」を選択
分岐③ 第41話「フィリス」及び終盤 第37話終了後「うまくごまかす」を選択
第41話「ヒーロー」及び終盤 第37話終了後「正直にバラす」を選択

隠し要素

関係キャラの撃墜数等が関わる場合がある為、一通り把握した上で意識的に狙っていく事を推奨。

内容 入手条件(全て満たす事)
ムデカ(ニムバス)
ロザリー(ジャスティニア)
合体技「相剋剣・龍哮鳳鳴」追加
  1. 第30話でロザリーをムデカで説得。
  2. 第33話でロザリー起点でムデカが援護攻撃し、敵機を撃墜し、さらに双方とも敵を1機撃墜する。
ソルガディ
武装RU「貳乃型・虎擲竜拿」追加
第31話開始までに、召喚術を炎鬼までランクアップさせる。
キョウメイ朱(ニコ)
キョウメイ蒼(リコ)
合体技RU「奥義・氷炎隻影陣」追加
第32話でアディーナムをニコ・リコの合体技「双撃・陰陽両儀剄」で撃墜する。
ヴァルシオーネR
武装RU「円月殺法・乱れ散華」追加
  1. 第33話クリア後「マサキの事が気になる」を選択する。
  2. 第33話でリューネが1機以上撃墜し、リューネが撃破されずにシナリオクリアする。
  3. 第33話終了時にティールのレベル30以上。
強化パーツ
「闇纏う大地の意志」入手
  1. 第33話クリア後「マサキの事が気になる」を選択する。
  2. 第34話で、近衛騎士団登場後8ターン以内にガエンがミオを救出する。
パーツ効果は「ザムジードのポゼッション切れターン制限解除」
強化パーツ
「光放つ炎の意志」入手
  1. 第33話クリア後「テュッティの事が気になる」を選択。
  2. 第34話で、結界周りの敵3体をレミアで撃破する。
パーツ効果は「グランヴェールのポゼッション切れターン制限解除」
強化パーツ
「刻満たす水の意志」入手
  1. 第33話クリア後「テュッティの事が気になる」を選択。
  2. 第35話で、テュッティを救出する前にヴァールニーヤを撃破する。
パーツ効果は「ガッデスのポゼッション切れターン制限解除」
強化パーツ
「空駆ける風の意志」入手
  1. 第33話クリア後「マサキの事が気になる」を選択する。
  2. 第35話で、リューネがデモンズイルフを4体撃破する。
パーツ効果は「サイバスターのポゼッション切れターン制限解除」
強化パーツ
「プラーナ増幅装置」入手
  1. 第33話クリア後「テュッティの事が気になる」を選択。
  2. 第35話でフィリスが1機以上撃墜して、撃破されずにマップクリア。
  3. 第35話クリア時点でフィリスのレベル30以上にする。
パーツ効果は「PN最大値+100」
ザッシュ専用特殊技能
「直到専心」習得
  1. 第36話でレミアがムンガルと戦闘して戦闘前会話を発生させる。
  2. 第37話開始前に「うまくごまかす」を選択。
  3. 第45話でレミアがムンガルと戦闘して戦闘前会話を発生させる。
技能効果は「敵を撃破すると再度行動可能になる(1ターンにつき1回まで)」
テューディ専用特殊技能
「報復激昂」習得
  1. 第37話開始前に「正直にバラす」を選択。
  2. 第38話でテューディが反撃で1機以上撃墜する。
  3. 第40話で習得。
技能効果は「反撃時、その戦闘で敵から受けたダメージの半分を上乗せする」
ノルス・グラニア(モニカ)
MAP兵器「広域修理装置」追加
  1. 第37話開始前に「うまくごまかす」を選択。
  2. 第44話終了時、モニカの撃墜数を30以上にする。
強化パーツ
「マハーニルヴァーナ」入手
第37話で、ヴォルクルスをシュウ、ラスフィトートをマサキ、グラギオスをサキトで撃墜する。パーツ効果は「気力に関わらずネオグランゾンへ変形可能(グランゾン専用)」
リジェリオールCL(エリシア)
武装RU「ハイフリュードランチャー」追加
  1. 第37話開始前に「正直にバラす」を選択。
  2. 第41話でティールの戦闘にエリシアが援護攻撃or防御を行う。
  3. 第44話で武装追加。
強化パーツ
「虚喚ぶ无の意志」入手
第44話で、エラン、セレマ、オキュラがそれぞれ敵を撃墜する。パーツ効果は「ゼルヴォイドのポゼッション切れターン制限解除」
強化パーツ
「S.L.V.R.コード」入手
第46話で、サキト、エリシア、ライオネルがフィリスと戦闘する。パーツ効果は「気力に関わらず、レイブレードがトランスドライブコマンド可能になる」
資金500万クレジット入手 第47話終了時の総ターン数が300ターン以下である事。

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