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●リトルマスター2 雷光の騎士 - 攻略

基本
●装備・お金の類は本作に存在しない。強化の方法は基本LVUPのみ
●主人公リイムが倒されると全滅扱いになる
●倒されたユニットは失う事はないが、そのMAPでの復帰は不可能。(デメリットは経験値がゼロになるのみ)
●魔法陣に乗ってプレイヤーフェイズを迎えるとHPが満タンになる。(敵も使うので注意)
●魔法陣の上で敵からのダメージを受けると、魔法陣が破壊されてしまう。(地形効果40%の荒れ地に変化する)
●敵が魔法陣に乗ってる状態でこちらが攻撃しても破壊される
●タムタムは5回だけ回復魔法を使う事が出来る。

タムタムについて
序盤で仲間になる僧侶の女の子「タムタム」は他のキャラとは運用方法がかなり異なる。
 ・1MAPにつき、回復魔法を5回使える。
 ・攻撃を受けるとランダムで魔物に変身する。タムタムのLVによって変身するモンスターランクも違ってくる


属性について
本作の各ユニットには「陸」「海」「空」の3種属性がある。属性は戦略に大きく関わるので把握する事が大きな攻略ポイントになる。
 :大きな特徴は無い。海も岩山を始めとした一部地形は越える事が出来ない。
 :水辺を渡る事が出来る。水辺の地形ボーナスは40%と高いので陣取ると有利。
 :ほぼ全ての地形を渡る事が出来る。しかし全ての地形でボーナスを得る事が出来ない為、非常に脆くなる。


「会心の一撃」と「必殺の一撃」
本作の戦闘では、一定の確率で上記現象が起こる。
「会心の一撃」は通常より多少大きなダメージを与え、「必殺の一撃」敵を一撃で倒す
「会心」も「必殺」も、キャラごとに発動率が決まっている。
一例を挙げると、ゴーレムは必殺率がかなり高く設定されている(その代わり攻撃力はスズメの涙)
これらが出やすいキャラを見極める事も、攻略のカギになる。


合体について
本作は味方モンスター同士を合体させて、全く別の強いモンスターにする事が出来る。
合体後、どのモンスターになるかは3択になるが、その中でも最もLVが低いモンスターが『高ランクモンスター』にあたる。
基本はこれを繰り返して、より高いランクのモンスターになっていく方が最終的に強くなれる。

詳しくは下記の表を参照。


仲間の合成パターン
【合成の神殿に待機させるA】【後に神殿に進入するB】で合成し、その結果は以下の公式で求められる。

合体後のユニットランク = 魔物Aのランク値 + 魔物BのUP値

ランク値
ユニット名
UP値
ランク値
ユニット名
UP値
ランク値
ユニット名
UP値
ランク値
ユニット名
UP値
ランク値
ユニット名
UP値
1
マウスマン
1
7
カクタス
2
12
トドマン
3
18
サイクロプス
4
22
マンボー
-
2
ゴーレム
1
8
アルマジロン
2
13
イールマン
3
19
つぼまじん
4
23
サンフラワー
-
3
ペリカンマン
1
9
まほうつかい
2
14
パンダマン
3
20
ジャイアント
4
24
キリンマン
-
4
チキンマン
1
10
カンガルー
2
15
クロコダイル
3
21
ドラゴン
4
25
コアラキング
-
5
ラビットマン
1
11
ダチョラー
2
16
ゾウマン
3






6
ナマケモノ
1



17
とらおとこ
3






※ランク22以上の魔物は合成に使うことが出来ない

オススメユニット
ユニット名
理由
リイム
言わずとしれた主人公。常時出撃する。必殺を受けないので囮&削り役として使えば戦況を覆されにくい。
モーモー
常時出撃ユニットその2。移動力が高いが防御は低いので地形効果の高い場所に先行する特攻隊長にしたい。
タムタム
常時出撃ユニットその3。唯一の回復ユニット。LV15以上になればあえて被弾してぬいぐるみになって戦うのもアリ。
ゴーレム
初期メンバー。防御力が高く、囮に向いている。本作屈指の必殺率も持っているので、意外なトコで敵を減らしてくれる。
ラビットマン
初期メンバー。移動力が高く、バランス良く間接攻撃が可能とオールラウンダーな役割を果たしてくれる。
カンガルー ラビットマンの上位互換。ボクサーっぽいが何故か遠距離攻撃も出来る。
サイクロプス
高いHPと攻撃力を誇る。防御力は無いに等しいので注意。
ドラゴン
高いバランスを誇る。空ユニットなので常に地形効果ゼロなので注意。
マンボー
四天王の一角。空タイプで高い移動力と攻撃力を誇る鉄砲玉。
キリンマン
四天王。全てに置いて超一流の最強ユニット。首を縮めて腕を伸ばすパンチがチャーミング。
コアラキング
非オススメ。ランク的には最強だが移動力が3しかないので、前線に追いつく頃には戦闘は殆ど終わっている


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